家事代行っていうとちょっと前までは
『家政婦は見た・・・(by市原悦子)』みたいな、
お金持ちの家が雇うお手伝いさんのことでしたよね。
そのイメージをガラリと変えたのは
クレアティ・サービスだと思います。
競合他社が雨後の筍とはいえ、今だってトップクラスの実績。
そのクレアティと昭和シェル石油が組んで
立ち上げたのが「ミッシェル」。
思うに、三越とかセコム、ダスキンとか認知度が高いところが出てきて
誰でも知っているブランドの信頼力が欲しかったのかな。
だから「ミッシェル」はできて1年余りですが、
サービスの実力はばっちりみたいです。
家事代行は“留守の間に家事お願い!”が一番値打ちがある利用法。
安心して鍵を預けられることは確かに大事や要素ですよね。