“家事”という言葉が指す範囲は、一体どこまでなんでしょう。
“主婦の守備範囲”だとすると
掃除・洗濯・食事だけを指すとは限らないですよね。
子どもの世話、学校の用事、地域社会での用事。
ペットの世話、ガーデニングの手入れ、整理収納。
同居してても、してなくても
高齢世代の親の用事(病院付き添いとかね)。
宅配便受け取ることも、回覧板回すことも、ゴミ出しも・・・
もうひとりワタシが欲しいー!と思うこと、誰でもあると思うなぁ。
だから、“もうひとり分のワタシ”という家事代行のスタイルもあります。
主婦の守備範囲のすべてをサポートしてくれるらしいです。
仕事してると、守備範囲がもうひとつ増えるわけでしょ?
そりゃ、余計切実に欲しくなりますよね、サポーター。
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